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周五郎のヴァン

¥2,700 税込

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20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

【不動のNO.1】 「赤ひげせんせー!」 というとサントリー胡麻麦茶CMのほうが思い浮かぶのだが、三船敏郎さんが本当はそうなんだよね? これの原作『赤ひげ診療譚』をお書きになったのが、かの作家・山本周五郎氏。その彼が生前、愛に飲むと書いて愛飲していたのがこの「周五郎のヴァン」 もう商品の名前になっちゃってるって、相当飲んでいるよね大好きだよね。 甘口ワインっていうからにはどんだけ甘いんだこの野郎と思って飲むと、思っているよりもくどい甘さではない。 むしろ、想像以上にサラッとしたほうではないかなこれ。 あ、赤玉ポートワインって知ってます??あれみたいな雰囲気の酒精強化の甘口ですね! けど、あれよりもベタベタしてない感じ。 まじの干し葡萄とかプルーン感満載のお味で、たぶん常温で飲むより冷やしたほうがいいかも。甘さを抑えたい場合は冷やして、芳醇さを感じたければ常温で。もちろんソーダ割にしてもいいし、スッキリミントでも、しそ入れても美味しそうって思ったかな~ これからもっと暑くなる夏に冷蔵庫に一本忍ばせて置くのはアリ。 とりあえず、赤玉ワインの出来る飲み方はすべて合うと思う! 赤玉の上位互換と思ったらベスト。赤ひげ先生だけに。